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2015.06.02 Tuesday

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    自分で作った好きなデザインをレーザーで出すことは可能ですか?

    2009.07.21 Tuesday

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      Fiestaや、Monchaなどのソフトウェアを使いパソコンで制御することで可能になります。
      複雑な場合を除き、オリジナルロゴの作成も可能です。パソコンを使用することにより照射パターンは無限大に広がります。文字を照射する場合は、ソフトウェアに文字を入力し、フォントを選択したら、すぐに照射可能です。音楽にあわせて照射を行う場合、音楽ファイルを読み込み、再生される音楽の帯に対して、レーザーパターンをドラッグし微調整を行うことで、レーザーショーができあがります。

      では、ILDA非対応商品とはどんなものですか?

      2009.07.21 Tuesday

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        ILDA非対応の場合、レーザー本体のみで照射します。(パソコンとの接続はできません)
        背面のコントロールスイッチで、自動演出(オートモード)、SoundActiveモード、DMX512モードを選択します。
        自動演出やSoundActiveの場合、レーザー本体のチップにあらかじめインストールされたレーザーパターンのショーを、繰り返し照射します。SoundActiveの場合のみ、音に反応して照射されます。無音の場合は、レーザーショーが止まり、レーザーが消えます。再度、音が鳴り出すと反応し、先ほどのレーザーショーの続きから照射が開始されます。
        レーザー本体のチップにあらかじめインストールされたレーザーパターンの中の、ある決まったのパターンを繰り返したい場合や、パターンのショーをプログラミングしたい場合は、DMX512モードを選択し、DMX512対応コントローラーとレーザー本体をDMXケーブル(3pinマイクケーブル)で接続します。

        ILDA対応商品とは何ですか?

        2009.07.21 Tuesday

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          ILDA対応の場合、レーザー本体とパソコンを接続することができます。レーザージョッキーソフト、Fiestaや、Monchaでコントロールすることにより、ソフトウェアに予めインストールされたパターン、および、お客様ご自身で作成したオリジナルのパターンを、自由に照射することができます。
          オリジナルパターンやオリジナルロゴの作成ならびに照射、文字の照射、さらには、音楽に合わせた照射パターンをプログラムすることができます。
          なお、パソコンと接続した場合、レーザー本体のチップにあらかじめインストールされたレーザーパターンは使用することができません。
          レーザー本体は、照射するための機器となり、コントロールはすべてパソコンのソフトウェア側で行うことになります。

          ILDA対応のソフトウェアについて

          2009.07.21 Tuesday

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            パソコンのOSは、ウィンドウズのXP もしくは、VISTAに限ります。
            パソコンの詳しい知識は不用ですが、パソコンの基本的な操作は必要です。
            ILDAのソフトウェアですが、
            Fiestaは、フルカラーレーザーで、高性能なレーザーに向いております。
            グリーンレーザーですと、グリーン1色ですので、低価格のMonchaで十分です。
            (Monchaでもフルカラーレーザーに対応しております)
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